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ハイジニーナ脱毛による3つのデメリット

1・自己処理は危険なのでプロに頼まないといけない
デリケートゾーンですから自己処理は危険です。埋没毛や色素沈着、感染症などリスクが高いので脱毛サロンで処理すべき箇所になります。


2・オシャレが分からない人もたまにいる
ハイジニーナは海外ではおしゃれとして認識が高いですが、遅れている日本では認知度はまだまだ。受け入れてくれない人もいます。私は最先端のオシャレだと思いますが。


3・ハイジニーナ脱毛できるエステが少ない
上記のように認知度が低いので、ハイジニーナ脱毛できて、かつ優良なサロンは数えるほどしかありません。ちなみにクリニックの脱毛は非常に痛いのでオススメしません。



デメリットをあげましたが、脱毛料金もそんなに高くありませんし、今なら優良エステもあります。
アンダーヘア全てを処理する勇気がない方は、脱毛箇所を選べる銀座カラーがオススメ。
Vラインのサイド、Iライン、Oラインを脱毛して、Vラインの上部は残しておくということもできます。
その他の脱毛エステでも希望は聞いてくれますので、カウンセリングのときに相談してみましょう。